2013/11/01

本当に子供も大人も楽しめるのか?「ジュロンバードパーク特集 第二弾」

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稔がご紹介しますジュロンバードパーク特集の第二弾
今回はインコへえさをあげてみます、鳥達と触れ合うことができますよ!
さて どうでしょうか・・・。

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こうやって囲まれて
いっぱい撮影できました。

綺麗な色ですね。


で インコに囲まれて
ちょっと自分は攻撃されていました。
カメラマンだよ 餌持ってないよ!痛いよ・・・!



バードパークですので鳥だけなんですけど
鳥も種類が多いですね
時間を掛けてじっくり見てみるのもありだと思います。
それでは 少しご紹介!

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たくさんの鳥がいます。

珍しいですね。




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すいません 何の鳥かは覚えてません。
が 南国風のカラーですね。





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こちらは
鷹の仲間でしょうか?

良く見ると
ニワトリとも?トサカが立派です。



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鷹ですね。

何鷹かは分かりませんが
どちらかというとイラストで良く使われるイーグルですよね そうなんでしょ!




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こちらも
で この辺は鳥篭というか網越しの撮影なのでそれなりの苦労があります。


網になるべく近づき そしてフォーカスもオートでは手前の網にピントを合わせてしまうので
マニュアルにて
こちらの操作自体はそんなに問題は無いのですが 体勢がきついのでブレを抑えてピンと合わせて
っと 筋力は使いますね。
場所もそれぞれなので 例えば1脚持ってても難しいかもしれません。

もしも本気ならば 70-200mm F2.8でも持ち出せばいいと思いますが 手持ちということで
「手ブレ無し」しか持っていない自分にとってはきついですね。
どうしてかって 用途をスポーツ撮影に限定すれば 被写体ブレ対策でシャッタースピード上げるので
手ブレ補正はあまり関係ない(ファインダー像の安定はありますが)と思って少しでも安くと購入。

やっぱりオールラウンドで使うなら手ブレつけといた方がよかったかな?

で 今回の写真は
Nikon D5100+SIgma 18-200mm HSM OS Ⅱ
という APS-C+便利ズームのお手軽仕様です。

やっぱり扱うのが一個でレンズ交換無しでサッと対応できるのでチャンスに強いです。
また撮ることだけに集中できるので使いやすかったですね。
写真も記録用としては十分です。
便利ズームで手振れ付き その割には結構 軽め しまう時もコンパクトになります。

はい バードパークは機材のインプレッションの場所でも有ります。

ということで第二弾はここまで
さらに続きもご期待ください。




スタッフ紹介minoru kaneko 金子 稔 サンワテニスアカデミーコーチ
健康の為のテニスのはずが故障して痛い思いをしていませんか?自然体でいつまでも楽しくプレー出来るフォーム改善をサポートします。普段は育児にカメラに修理にと頑張ってます。


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